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若かりし頃の熱い思い出…!

デリヘルの楽しい思い出、たくさんあります…。僕が初めてデリヘルに行ったのは大学3年生の冬でした…。当時僕は田舎の大学に通っており、わざわざデリヘルを利用するために東京都内まで時間をかけて繰り出し、念願のデリヘルを利用しました。初めてデリヘルを利用した時の感動ったら…なんと表現してよいものやら…。ヘルス等、一般的な風俗店とは違い、女のこと完全密室で2人きり!それだけでも興奮するのに、指名した女の子が写真より全然可愛くて、ヤバいくらいちんこがパンパンになっていたのを覚えています。笑多分その時が過去最高の勃起力だったと思いますよ。人生初のデリヘル嬢は28歳のお姉様。当時僕の年齢は21歳だったので、7つも上の女性と関係を持つ…なんて事は考えられませんでした。私はその時、雲の上の存在のような年上のお姉様とエッチなプレイを楽しむことができたのです。ほとんどデリヘル嬢にリードしてもらい、僕は受け専門で横になっているだけ…最初から最後まで仰向けでプレイを楽しみました。今でも忘れられない思い出です…!

じゃれ合うのも楽しいですよ

なんでかな、初めてなのに初めて会った気がしないのですよ。それだけフレンドリーな女の子なのです。逆に今までなんで会わなかったのだろうというか、そう考えたらやっと見つけたぜ、セニョリータって感じですね。フレンドリーと言っても馴れ馴れしいという感じではないですよ。デリヘル嬢からボディを寄せてきて私の来ている服を脱がせてくれます。ワイシャツのボタンを外しながらも私の乳首をいじったり、ズボンを脱がせてパンツの上からアソコを擦ったり、おしっこが染みついたパンツの上からちんこにすりすりしたり、パンツの中のもっこりちんこを握って、「ねえねえ、あれやって〜」なんて言うのでノリ良く、ボクサーパンツをきゅっと上にたくし上げて「これが私のおいなりさんだ」なんて言うと嬉しそうに転げ回って大受けでした。女の子がブラパン姿になってブラジャーを外すときにくるりと向こうを向いて「恥ずかしい…」なんて、いまさら恥ずかしがるなよなんて言いながら、魅力的なおケツを私に突き出してきました。

[ 2015-11-02 ]

カテゴリ: 風俗体験談